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GTSとは



NPO法人 西海市観光協会
〒857-2222
長崎県西海市西海町中浦北郷2541-1
TEL:0959-33-2303
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グルメ・特産品のご案内

カキの美味しい調理法!!<カキの写真>

フライパンで簡単調理
・厚手のフライパンに平らな面を上にしてカキを並べ、コップ3分の1弱のお酒を廻し入れフタをして中火で3〜5分蒸し焼きにします。蓋が開いたら食べごろです。出来上りの身にレモン等の柑橘を絞りかけてそのまま召し上がれます。
・鍋やフライに御利用の場合は、カキ自体が殻の中に海水を含んでいますので酒を加えず上記の要領で蒸し焼きにして、中身を取り出してご利用ください。
※薄手の鍋は、塩分等で穴が開いてしまう場合がございますので、厚手のものをご利用ください。
イラスト
電子レンジで素早く調理
・電子レンジ用の耐熱容器にカキを並べ、そのまま3分ほど加熱します。フタが開いて中身が簡単に半生状態で取り出せます。レモン等の柑橘を絞りかけてそのまま食べても良いし、カキフライや鍋にもご利用ください。
※殻がはじけたりはしませんが、長時間レンジにかけすぎると中身が煮すぎの状態になりますので、ご注意ください。
蒸し器
・蒸し器の底に少量の水を張り、中底に平らな面を上にしてカキを並べ、5分ほど蒸します。
バーベキュー
・平らな面を上にして網焼きにし、空が開いたら食べごろですが、開かないカキは開いたカキとの時間を見計らって、お召し上がりください。殻が爆ぜることがありますのでご注意ください。


黄身がもち上がるほどしっかりとした最高級の卵<地養卵の写真> 

地養卵の4つ特徴
卵黄が固く甘味が強い

一般に卵白の内側に盛り上がった部分を濃厚卵白といって、盛り上がりの高さ(ハウユニット値)が高い程良いとされるわけで、更に卵黄が高く固ければ、一見コロコロして“重ね餅”の様に見えるものが最上の卵です。この卵黄・卵白共固くなるのは、アルカリ化に伴う現象であり、酸化するに従って、軟弱となり、くずれていきますが、“地養素”の様にアルカリ化の強い飼料は、微量給与で良い卵をつくります。また、“地養素”の甘味とコクは、一般の飼料中に配合されている、魚粉の持つイノシン酸と、海藻に多量に含まれるグルタミン酸に加え、薫製品としての樹液が作る、“まろやかな甘味”の三重奏となって、卵を一段とおいしくする条件になります。つまり「イノシン酸の味」+「グルタミン酸の味」+「薫製の味」=「地養卵の味」なのです。
生臭くないので生のまま食べるのに抵抗がない
これは、樹液中に存在する微量の金属元素が、体内で体温の介在により、臭気物質を無臭の物質に分解してしまう、いわゆる「解媒」の働きをするものと考えられます。従って生臭さの主成分といわれるアンモニア・アミン臭は“地養素”を与えることにより、無臭となって非常に食べやすくなります。
卵黄のコレステロールが普通卵より5〜10%程少ない
通常、普通卵の酸度(PH)は卵白の部分で、8.2〜8.3と測定されますが、“地養素”の微量添加で8.6〜8.8位に高めると、体内の酸である脂肪分が減少します。従って、コレステロールは脂肪の一種ですから、“地養卵”の場合、一般卵に比べ、約5〜10%コレステロールが減少しています。
アルカリ化されているので、くさりにくく、保存がきく
卵の腐敗は、細菌等の働きにより酸化される現象をいい、“地養卵”のようにアルカリ化されていれば、腐敗は極端に遅くなります。

おいしさ満点

薫製味の付与・・・燻液としてブナ・ナラなどの樹液に活用。
グルタミン酸・・・多量に含有する海藻の利用。
生臭くなく、嗜好性抜群

生臭さ消失・・・生臭さの原因であるアンモニウム・アミン酸がほぼ完全に分解。
ヘルシーで安心

コレステロールの減少・・・アルカリ化により10%前後の減少。
外見も最高

ハウユット向上と鮮度保持・・・アルカリ化によりPHが0.3〜0.4上昇するため。
卵黄色の強化・・・ヨモギ粉末・樹液が赤味を強化します。

地養卵の写真



ゆで干し大根
 ゆで干し大根づくりは、原料の大根を水洗い、スライスした後、大がまで湯がき、まだ湯気がたっているものを海沿いの干し場(やぐら)に手際よく並べ、五島灘から吹きつける寒風で、一昼夜かけて乾燥させます。
  加工された大根は特にカルシウム分を多く含み、美容、健康食品として大変美味しくいただけます。


炭美豚・炭美牛
 西海市の特産品である竹炭を混ぜたエサで育った牛や豚は、その特有の臭みがなく味もまろやかで脂肪分も少なめ。西海豚はまさに西海市の特産品を融合して作り上げられた、真の西海ブランドなのです!



大島トマト
 中身がギッシリ詰まっている完熟トマトはとても甘く、水に入れると沈みます。フルーツ感覚で召し上がれ。完熟トマトは2月〜4月頃が旬です。
大島アイランドホテル長崎
TEL:0959-34-5511



海産物
 西海市の海が育てた「海からのごちそう」。塩わかめ、わかめの佃煮など、1つ1つ手作業で製造されています。西海の磯の香りをお楽しみください。



甘古呂餅
 甘古呂餅は、サツマイモを薄く輪切りにしてゆがいて、寒風にさらし天日で干し上げた甘古呂(かんころ)と、もち米をつきあわせたものです。
長崎地方では、自然や素朴さを生かした伝統食で古くから各家庭で親しまれてきたとてもおいしいお餅です。
しかも自然食品ですので保存料や着色料の使用はありません。
つきたてそのままの美味しさを、美味しくお召し上がり頂けます。

甘古呂餅飴
 甘古呂餅をさらに加工して、ひと口サイズの飴状に。
いつでも、どこでも、お気軽に、お菓子感覚で甘古呂餅の美味しさをお楽しみいただけます。
ほんのりとした甘さと柔らかい自然の風味が生きています。



うに漬するめ
 青い海が育んだ活のいい素材で作った水産加工品のひとつです。
崎戸を訪れた方々に『美味しい』と評判です。



焼酎・地ビール
 大島のお土産の定番と言えば、「いつもの奴」で有名な「焼酎」と、ビールの本場ドイツの技術を取り入れて醸造した「地ビール」です。
 いずれも年季の入った職人が丹精込めて造り上げた味わい深い一品です。
長崎大島醸造:大島町
TEL:0959-34-5678



江島手造り醤油
 江島手作り醤油は、大麦、大豆、塩、水だけを原料とし、添加物は一切使用していません。
島にさんさんとふりそそぐ太陽の恵みと潮風のなかで、醤油造り40年のベテラン主婦達の手で、心をこめて造られます。上品な琥珀色と自然の味わいが何よりの自慢で、素材の色と味を引き立ててどんな料理にもよく合います。


崎戸の塩
 澄んだ空、青い海、磯の香漂う恵まれた大自然の結晶です。
 私達現代人にとって欠かせないミネラルを多く含んでおります。


新鮮な魚
 大島の魚は活きが良く、刺身はもちろん、煮ても焼いてもおいしく食べられます。
 特に「あらかぶ」のみそ汁は絶品です。
西海市観光協会:大島案内所
TEL:0959-34-2208


大村湾真珠
 美しい島々に囲まれ、鏡のように波静かな大村湾は古くから真珠の養殖が盛んであり「長島」は明治41年明治天皇に日本初の「真円真珠」を献上し、真円真珠の発祥の地と言われています。
 近年全国一の真珠生産県となった長崎県の中でも大村湾ピンク真珠は品質の良さでも注目を受けています。
志田真珠
西海市西彼町宮浦郷1011
TEL:0959-27-0008



みかんの里
 地元西海市のみかんを使ったフルーツケーキ的なお菓子です。
阿蘭陀屋:西彼町八木原
TEL:0959-28-0029

名菓「うず潮太鼓」
 西彼の太鼓グループ「うず潮太鼓」をイメージしたお菓子でパンプキンあんとクルミあんの2種類をお楽しみいただけます。
近藤製菓:西彼町中山
TEL:0959-27-0401

農産加工品
 農業婦人グループが心を込めて作る自然食品です。西海市の農産物を材料に手作りの味をご賞味下さい。
平原農産加工組合:西彼町平原
TEL:0959-27-1417


西海竹炭「ごうぎよかばい」
 竹炭は、伊佐ノ浦体験交流センターの炭窯で製造されています。
 竹炭は、脱臭・不純物吸着などに効果があると注目されています。


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